リホームのスタッフが現地で感じた「北欧デザイン」とは?

「北欧デザイン」といえば、明るく華やかなイメージが強いという方が多いのではないでしょうか?

marimekkoをはじめ、大きな花柄にピンクや赤といった鮮やかな印象が強いかもしれません。

Re:HOMEスタッフもそんなイメージがありました。

しかし、2019年に出張でフィンランドに行ってみると「え、北欧ってもっとシンプルでクールなものもあったの?」と驚きの連続でした。

現地では、黒を基調としたデザインやファッションも多く、その洗練されたシンプルさに「北欧」の奥深さを改めて感じました。

Re:HOMEでは、今後まだ知られていない「北欧」を皆様にもっと届けられるよう、取り組んでまいります!

実はリホームは以前から、「北欧デザイン」を日本人に合うように取り入れています。

リホームで扱っている、フィンランドのデザイナーサンナのデザインしたカーテンやロールスクリーンといったファブリック生地。

自然をモチーフにした幾何学的なパターンの生地は、シンプルながらインテリアを際立たせ、飽きのこないデザインです。日本人の肌の色や日本の住宅の壁紙の色に合わせた配色。ぜひ、チェックしてみてください。

 

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この記事を書いた人: rehome
ReHOMEサイト店長の天谷です。当店はカーテンやウッドブラインドなどの窓回り専門店からスタートしま 詳細はこちら

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