顔が見えないからこそ、より一層お客様に寄り添う意識が大切。

こんにちは。リホームメディア事業部の梅澤です。今回は、お客様からの電話応対を担当する川端将悟さんをご紹介します。

皆さんが、お電話したときに、受け取っているのはこの川端さんです。

リホームでは、朝10時から夕方16時までの電話応対時間中はずっと商品へのお問い合わせがあり、川端さんが電話でお応えしています。日本全国津々浦々から、本当にさまざまなお声と向き合っています。

優しい笑顔が印象的な川端さん。川端さんがいるだけで、周囲の空気がとてもやわらかくなり前向きで建設的な話ができます。

顔が見えない電話対応ですが、日々、どんなことに気を付けながらお話ししているのでしょうか?

「お客様が何を求めているのかを簡潔に聞き取って明確に答えられるようにしています。見当違いな答えをしてしまっては、元も子もないですから」と川端さん。

そんな川端さんですが、3か月前に入社したばかり。実は3年先に入っている西野さんとは元同僚。以前は、同じ会社でともに働いていました。

川端さんが転職しようと思っていたタイミングでリホームがスタッフを募集していると知り、さっそく、すでに働いている西野さんに連絡を取ってみました。川端さんの働きぶりを知っていた西野さんは「会社に来てみる?」と川端さんを誘ったところが始まりです。

西野さん(左)と川端さん(右)

採用担当者は、西野さんが言うならと採用を決めしました。「実際にどんなふうに働いていたのかを社員から聞いてわかるのは大きいですね」とマネージャーの坪川さん。

「川端くんは以前からコミュニケーション能力に長けていて、どこに行っても可愛がられる人気者なんです。」と西野さんが太鼓判を押し社長や採用担当者も川端さんの人柄に惹かれたそうです。

同じ年の二人は、以前の会社ではプライベートでも食事に行っている仲だったので、西野さんから話を聞いていく中で興味が湧いてきたみたいで、実際に会社訪問した際に西野さんがすごく楽しそうに働いている姿に惹かれ入社を決めました。

川端さんは電話応対のほかにも、さまざまな仕事をしています。
「リホームでの仕事は今まで知らなかったことがたくさんあり、新しいことを覚えていくのが楽しいです。お客様にもっともっと喜んでもらえるような電話応対やコンテンツの開発をしていきたいです。」と意欲を燃やしています!

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この記事を書いた人: rehome
ReHOMEサイト店長の天谷です。当店はカーテンやウッドブラインドなどの窓回り専門店からスタートしま 詳細はこちら

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